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グランプリ校インタビュー

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グランプリ校インタビュー

グランプリを獲得した、日本大学第一中学・高等学校ギター部のインタビューです。

東京都/日本大学第一中学高等学校 ギター部 部員14名

■ スニーカーエイジグランプリ受賞について

スニーカーエイジ関東大会グランプリが取れて、引退の大会で大きな賞が取れて良かったね!と両親に言ってもらいました。とてもうれしかったです。(野澤さん・高2)

準グランプリまで学校名が呼ばれなかったので、両親は賞は無理だったんだなって思っていたそうです。グランプリ受賞の際はそのため、かなり驚いたそうです。(馬場さん・高2)

私の学校名が呼ばれたときは最初信じられなかったんですが、今ようやく実感がわいてきています。今中学2年生なので、高校2年生まで、まだ3年間あるので、今回の経験を生かしていければと思っています。(海老原さん・中2)

メダルをいただいて、ようやく実感がわいてきています。新聞や、ヤフーニュースに掲載されたのを見ましたが、本当に自分なのかなっていう感じでした。(鈴木さん・中2)

MCの芦沢さんがグランプリ校のエントリナンバー14!って言ったのを聞いて、あれ?14ってどこの学校だろうって思ったほどです。グランプリ受賞後の再演の時は、自分でもびっくりするくらい緊張もなく、気持ちよく、楽しんで演奏できました。(長井さん・中2)

学校名を呼ばれたときには頭が真っ白になって、壇上に上がって我に返った感じでした。再演は緊張もなく楽しく伸び伸びとあのステージで演奏できて幸せでした。(吉田さん・中2)

神奈川のすごく上手かった学校さんが準グランプリだったのを見て、もしうちの学校であればいいなと思っていたその時に名前が呼ばれたので、とてもうれしく思いました。中学生も含めて演奏技術が高いのは、部員みんながすごくまじめに練習に取り組むからだと思います。『軽音楽をやりたい!』で入部してきて、そこから、『うまくなりたい!』に変わっていき、まじめに練習に取り組むので、技術が身についてきているのだと思います。 (渡部先生・顧問)

■ ギター部について

この部活に入ったのは、歌うことが大好きで、体験入部でギター部の存在を知り、馬場さんを誘い、入部しました。先輩も優しく接してくださって、楽しく部活動ができています。(野澤さん・高2)

■ 将来の目標・ギター部での経験をいかして

両親が会社を経営していて、その背中をみていて、会社を継ごうかと思ったことがあり、その話を父にしたことがあるんです。その時は「本当に自分の進みたい道を探してみれば?」と言われたのですが、高校2年生の今、やはり、継ぎたいという想いが強いです。一人っ子なので親の役に立ちたいなという気持ちです。(馬場さん・高2)

高校2年生は部活に3名のみなんですが、私はアコースティックギターで弾き語りを1人でしています。中学生までは、趣味で音楽をしていたのですが、高校生になり、本気でシンガーソングライターを目指そうと思っています。もしくは、レコード会社の新人開発担当者をしてみたいと思っています。(上村さん・高2)

保育士を目指しています。部活動で養ったコミュニケーションや音楽をうまく生かしていければと思っています。(牧くん・中2)

英語が好きで、海外留学をして、海外で仕事をしてみたいと考えています。海外に移住し、和楽器等の日本文化を海外に広めていきたいと思いますし、舞台やライブの裏方をしてみたいとも思っています。(檀上さん・中3)

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